ベンチマーク

ベンチマークの不具合がドライバー変更で改善

グラフィックボードを頻繁に変えてわかったことは、ドライバーがいかに重要かということです。

OS起動時の瞬きや、映像のブレなどのいくつかの不具合がグラフィックボードのドライバーを変更することによって改善されました。

最近はファイナル・ファンタジーXIVと3DMARK06のベンチマークソフトの不具合が解消されたのでスッキリしました (*^_^*)

FF-XIVベンチでは、起動しなかったパソコンがドライバの入れ替えで無事起動するようになりました。

このパソコンではRADEON HD4770を使っていて、いろいろ手を尽くしてもスタート直後に必ずこの画面が出て起動できませんでした。

Ffbenchno

よくありがちな「d3dx9_41.dll」を入れてもダメだったのでお手上げだったんだけど、検索で調べたらドライバが古いとこの現象が起こるという記述があったので、新しいドライバに変えたら無事起動するようになりました。

Ffxiv1

Catalyst10.2以前だと起動しないケースが多いようですが、一概に古いから起動しないというわけではないようです。

まあ 新しいの突っ込んでおけば間違いないでしょう。

3DMARK06では、表示がおかしかったのが改善されました。

最近インストールしたばかりのWindows7に3DMARK06を入れてベンチを起動したら、いつもは全画面で表示されるのが縮小されて流れるようになりました。

3dmark061

縮小されたといっても1280x1024しか選べないフリー版なので、そのままの表示だからおかしくはないんだけど、いつもはワイド画面いっぱいに表示されるので気分が悪いです 

もしかしたら3DMARK06のインストールが失敗したのかと思って入れなおしたけど改善されませんでした。

フリー版なので細かい設定は出来ないし、考えられるのはドライバしか残ってません。

このパソコンのグラボはGeForce 9800GTで、ドライバは最新版の260.99を入れていたので、以前のバージョンの258.96に入れ替えたら

無事全画面表示になりました。

Dsci1482

ドライバは新しいから良いとは限らないということですね。

けど 先ほども言ったように解像度どおりの画面で表示されただけで不具合ではないので、NVIDIAの最新版の260.99が悪いということではないと思います。

他のベンチでは問題なかったし、スコアも悪くなかったですからね。

それに インストールしてみて最新版の260.99はインストール画面が変わってカッコよくなったし、3Dも強化された感じがするので結構良さそうな気がするんだよなあ

画面が縮小される程度のことなので260.99に戻してもいいだけど、3DMARK06は頻繁に起動して眺めるので、次のバージョンのドライバを待つとします。

こんな感じでドライバの変更で改善されることが多いので、映像関連のアプリケーションがおかしな挙動をしたら、まずドライバから疑ってみることにしよう。

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ファイナルファンタジーXIV オフィシャルベンチマーク

ファイナルファンタジーXIV オフィシャルベンチマークが昨日から公開されているようなので、

早速ダウンロードしてみました。

Ffxivbench1

ファイナルファンタジーXIV ベンチマーク ダウンロードページ

とりあえずダウンロードサイトに行くと スクウェアエニックス、NVIDIA、インテルの3箇所でダウンロードできるようです。

とりあえず自分はスクエニでダウンロードしました。

2~3分でダウンロードも終わり解凍して実行してみました。

言語が選択できるようですね。

Ffxivbench2

使用許諾契約書に同意すると設定の画面になります。

XIVのベンチはキャラクターを選べるようですね。

Ffxivbench4

それと解像度も選べるので、最初にインストールしたパソコンは22型の1680x1080なので、「HIGH」のフルHDにすると全部表示されないから「LOW」の1280x720にしておきました。

そして わくわくしながらSTARTボタンをクリックしたら・・・

Ffxivbencherror

こういうダイアログで出てきて実行できませんでした。

これって DirectXのランタイムだよなあ 3DMARK06が入っているのでランタイムは入れてあるはずなんだよなあ でないと 3DMARK06を実行できないですから。

もしかしたらファイルが壊れているのかもしれないと思い、NVIDIAとインテルでもダウンロードしてみました。

Ffxivbenchnvidiadownload

けど やはり「d3dx9_41.dllがみつからない・・・」というダイアログボックスが出ます。

どうやらd3dx9_41.dllが入ってないのは確かなようなので検索で調べてみたら

自分のパソコンに入っているランタイムは古いから実行できないみたいなので、マイクロソフトから最新の「DirectX エンドユーザーランタイム」をダウンロードしました。

Directxnewruntimeistall3

マイクロソフト DirectX エンドユーザーランタイム ダウンロードページ

そして 早速インストールを実行すると

Directxnewruntime

なるほど 3DMARK06の時にインストールしたランタイムとはダイアログボックスが違いますね。

以前のバージョンと同じように同意して進んでインストール完了です。

Directxnewruntime4

これでようやくベンチマークを起動させることができます。

さあ 気を取り直して再び実行です。

ちなみに実行したパソコンのスペックはCPUがCore2Duo・E8400、グラフィックボードがRADEON-HD3450なのでGPUはロースペックのマシンです。

Ffxivbench5

このベンチは右上にCorei7のロゴがずっと出てます。

AMDのCPUには向いてないのかな? なんて (*^_^*)

前のFFベンチは動物などのユニークなキャラだったけど、今度のは人間キャラがメインですね。

Dsci0887

ファイナルファンタジーXI オフィシャルベンチマーク

てゆうか それぞれのシリーズのキャラなんだろうけど、自分はプレイしていないから全くわかりません。

ドラゴンクエストは5タイトルくらいプレイしたけど、ファイナルファンタジーは一番最初のをファミコンでプレイしたくらいかな

ああ・・ そういえば プレステでも一つだけプレイしました。

いくつか忘れたけどスコールっていう主人公が出てくるシリーズです。

でも ファミコンの方はセーブデータが消えてしまって、プレステの方はとんでもなく強い敵に殺されまくって先に進めず

どちらもクリアできませんでした  なんか FFって縁がないというか合わないんだよなあ・・・

ちょっと話は逸れてしまったけど  このFF-XIVベンチは戦闘シーンなどもあって迫力を感じるんだけど、GPUが低スペックなせいかコマ落ちがかなりひどいくて見れたもんじゃないです (-_-)

前のXIベンチに比べるとかなり重そうだなあ

そして 結果は・・・

Ffxivbenchvostroscore

スコア 344 この数値だとどれくらいなのか調べてみると

Ffxivbenchscore

【1500 未満】動作困難・・・ まあ 問題外ってことですね 

ということで まともなグラフィックボードの入っているパソコンにインストールしてみました。

今度のマシンはCPUはCore2Quad・Q9550、グラフィックボードはRADEON-HD4770を搭載しているのでかなり期待できます !(^^)!

先にベンチをインストールしてDirectXランタイムを入れる前に実行してみたら・・

実行できました  新しいランタイム入ってたのかな? 

ということで こっちのパソコンはお手軽にできて手間が省けました。

再びベンチ実行です。

Ffxivbench10

Ffxivbench6

ミドルスペックの中でも性能が高いHD4770だけあって動きが全然違いますね 当たり前だけど (*^_^*)

GPU温度は4770だと最高でも66度くらいです。

Ffxivbench9

Sapphireのリファレンスモデルだけどあまり熱を持たないので、やっぱり40nmのHD4770は優秀だと思います。

Ffxivbench8

順調にスコアが伸びていったようにも見えましたが・・ 結果は

Ffxivbench7

3260・・・ えっ ちょっと待てよ 3000だと評価は

「やや 快適」だって  うそだろ 3DMARK06で13000くらいは叩きだすパソコンだぜ 

このパソコンは23インチのフルHDのモニタを付けているので、1920x1080でもスコアを計ってみました。

動きは先ほどの1280x720の時よりはかなり動きが悪いです まあ 解像度が一気に上がったんだから当たり前だけど

うわ~っ スコアがぜんぜん上がっていかねーじゃん  結果見たくねーナ 

結果は・・・

Ffxivbench11

1720・・ 評価でいうと「重い」です しっ 信じられん このスペックで・・ 

このベンチは当然ファイナルファンタジーXIVの動作を基準に作られているんだろうから

ファイナルファンタジーXIV ってそんなに重いのか?

それとも パソコンの調子が悪いのかと思って3DMARK06を走らせてみたところ

13000は越えたので悪くはないです。

3dmark06ninevista

そういえば 以前のファイナルファンタジーXIはRADEONの4000番台のスコアがかなり悪かったので、もしかしたらGeForceだと劇的に変わるのではと思い、

Corei5・750とGeForce9800GTを搭載しているマシンで計測してみました。

総合的にこっちのパソコンの方がスペックは上だと思います。

再びダウンロード→インストールをして 期待感を込めてベンチを実行してみました。

結果は・・

Ffxivbenchp55

2827・・って さっきのパソコンより悪いじゃね~か 

最後の悪あがきでCPUだけOCGenieでオーバークロックして測ってみても2909止まりでした。

Dsci1524

3DゲームのベンチなのでCPUでなくGPUをオーバークロックして計測したかったんだけど、温度が79度まで達していたのでやめておきました。

やっぱり 4770と違って9800GTはかなり熱を持つなあ オーバークロックするのがちょっと怖いよね (*^_^*)

Ffxivbenchp552

しかし 重いようなあ ファイナルファンタジーXIV ってどれくらいのGPUを積めば快適なんだ?

このスコアを見るとRADEON-HD5870やGeForce-GTX480くらいの性能がないとフルHD解像度で快適に動作するスコアが出ないんじゃないかな。

でも そこまで要求スペックが高いゲームなんてあまりないと思うので、ベンチが大袈裟に作られているんじゃないかと思うんだけど。

その証拠にベンチが終わってそのままにしておくだけで他の動作がかなり遅くなります。

だから スコアが出たらすぐに終了させないと次の作業ができませんね。

ということで ファイナルファンタジーXIV オフィシャルベンチマークを利用した感想は

予想よりもだいぶスコアが低いの凹みました (-_-;)

Ffbnch

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CINEBENCH 11.5

ついこの前CINEBENCHをダウンロードしたらバージョンが新しくなっていました。

今まではR10(RELEASE 10)でしたが、R11.5と名称が変わって

Cinebench115download

CINEBENCH R11.5 ダウンロードページ

見た目もだいぶ変わりました。

Cinebench10

CINEBENCH R10

Cinebench115interface

CINEBENCH R11.5

まあ どっちにしてもCINEBENCHの画面ってカッコイイなあ 

R10では「Start all test」ボタンでグラフィックのOpenGLと

CPUのシングルコアとマルチコアのレンダリングを一度にすべて行えたけど、

新しいR11.5では個々に行うようで、シングルコアの計測がなくなったみたいです。

とりあえず計測してみました

ちなみにパソコンのスペックは

・マザーボード MSI P55-GD65
・CPU Corei5-750
・VGA GeForce9800GT
・OS Windows・Vista HomePremium 32bit

まずはOpenGLの計測から

R10では室内を旋回するような映像だったけど、R11.5はカーチェイスになりました。

Cinebench115opengl

赤い車が青い車に追いかけられているというシーンですね。

ゲームっぽくておもしろいけど、前の空中旋回の方がスピード感があって迫力があったような・・

そして 注目のスコアは33.40でした。

R10は4桁の数値のスコアで9800GTだと5000前後だったので、なんか少なくって物足りなさが残るなあ・・

そして 初めてR11.5を使ったので比較することができないじゃんよ・・ 

と思ったらランキングでいくつかのGPUのスコアが参考程度に載ってました。

Cinebench115rankingopengl

ちなみにR10では9800GTや8800GTはなぜかスペックの低い9600GTよりもスコアが低いんですよね。

それと RADEONの方がGeForceよりもスコアは全体的によかったです。

ということでランキングで似たようなスペックと比較してみたところ

Corei7-860 RADEON-HD4850のマシンよりもスコアが高いので、とりあえずは調子いいってことなのかな?

でも 3DMARK06ならあり得るけどCINEBENCHのOpenGLのスコアがHD4850よりも高いっていうのは怪しいよなあ・・

HD4850も持っているので、今度付け替えて検証してみよう 

そして メインであるCPUのレンダリングを計測してみました。

R10ではオートバイでしたが 今度は花柄の壁と光沢のある床の空間に水晶のような玉が浮いている立体感のあるグラフィックのレンダリングです。

Cinebench115cpu2

Cinebench115cpu1

クアッドコアのCorei5-750なので4マスずつ描画していくようです。

中心から周りに広がっていくといった流れです。

Cinebench115cpu3

なかなか綺麗なグラフィックですね 以前のオートバイよりもこっちの方がいいかな

そして 注目のスコアは・・ 

Cinebench115rankingcpu

3.38か・・・ Corei7-860が5.06だからだいぶ差がついちゃったなあ

やっぱり ハイパースレッティングの有無の差が出てるのかな

そして このマザーボード・P55-GD65についているワンタッチオーバークロック機能の「OC Genie」を使って2.6GHzから3.5GHzにクロックアップして計測したところ

4.36と上がったもののi7-860には及びませんでした。

こんな感じでCINEBENCHの新しいバージョンを使ってみましたが、

全体的に見て以前のR10の方がよかったような・・

スコアが低い数値での表示だと物足りないんだよなあ とくにCPUは1桁だし

でも バージョンが変わった方が新鮮感がありますね (*^_^*)

それに以前のバージョンを改善してリリースするんだろうし

Cinebench115logo

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CINEBENCH

新年早々ベンチマークソフトで計測してました。

有名なベンチマークソフトなので名前は知っていたけど導入したのは初めてのCINEBENCHです。

Cinebenchfile1

CINEBENCHダウンロードページ

シネマ4Dがベースだからシネベンチっていうのかな?

このベンチマークソフトは3D性能よりもCPUのレンダリングの能力を測定するのによく使われているようです。

早速ダウンロードしてみました。

結構重いのかな このソフト 今までダウンロードしたベンチマークソフトの中では一番時間がかかりました。

そして 解凍して 球体のアイコンのCINEBENCH R10をクリックして起動しました。

計測メニューはCPU1つのシングルコアのみと、マルチコア、そしてグラフィックの3種類の性能を計測できるようです。

とりあえず最初はCore2Duo・E7400とGeForce9600GT搭載のWindows・XPでやってみました。

「Start all test」のボタンをクリックしてテスト開始です。

最初はグラフィックからですね。

Dsci1061

次はシングルコアのみのベンチです これはさすがに時間がかかりました 

Cinebenchfile2

そして 最後にマルチコア

Cinebenchfile3

デュアルコアだから二箇所からレンダリングするんですね なるほど 

そして 結果は

グラフィック 5854、CPUシングルコア 3017、CPUマルチコア 5666

初めてテストしたので良いのか悪いのかわからないので、他2台もテストしてみました。

次にテストしたパソコンのスペックが

CPU Core2Quad・9550、グラフィック Radeon・HD4770のWindows・Vistaの32bitです。

Dsci1060

グラフィックは6626でした やっぱりHD4770って性能がいいんだなあ

Cinebenchfileninevista

クアッドコアだから4箇所からレンダリングするから早いです

そして結果は

Cinebenchfileninevista2

グラフィック 6626、CPUシングルコア 3102、CPUマルチコア 11060

やっぱりコアの数が違うのでマルチコアで差が出ますね おそらくどちらのパソコンも妥当な数値なんだと思います。

そして 最後にPentium・E5300とRadeon・HD4850で構成のWindows7でテストしてみたところ・・・

Cinebenchfilefaith7

グラフィック 4450、CPUシングルコア 2406、CPUマルチコア 5040

CPUのスコアは先に比べた2台よりも性能が低いから妥当なスコアだけど、

グラフィックは一番性能がいいんだけど一番低いなあ

CPUが足を引っ張っているからスコアがでないのかな?

それか ドライバが当たってないか

どっちにしろ この3台目にテストしたパソコンは3DMARKのテストも10700~9000の間を行ったり来たりで安定してないんですよね エアロも落ちるし

Windows7だからなのか それともハードの問題なのか 

まあ ドライバの可能性が一番高いかな Windows7をインストールした時にドライバもいつの間にかインストールされるので、そのままで使っていた時は調子良かったんだけど、

Catalystをダウンロードしてインストールしてからスコアが落ちたんだから

まあ そのうちじっくり調べてみよう

このCINEBENCHはCPUの性能を知るにはいいソフトですね もっと早く使っていればよかったです。

今度は我が家で一番スペックの高いCorei5のマシンでテストしてみよう

ターボブーストが効いてシングルコアのスコアがどれほど伸びるか楽しみです !(^^)!

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モンスターハンターのベンチマークソフト

ベンチマークテストといえば ちょっと前はFFベンチで計測して性能を把握していたけど、RADEONの4000系の計測は苦手らしく、描画はカクカクだし数値も予想の半分くらいなのでアテにできないことがわかったので、

最近はいろいろなベンチマークソフトで計測しています。

そして 前から気になっていたモンスターハンター フロンティア オンラインのベンチマークソフトを初めて使ってみました 

Mhfbench

ダウンロードはすぐ完了したので早速計測です。

Dsci0926

左下に搭載CPUが表示されるようです。

最初に計測したのはCore2Duo・E7400とGeForce・9600GTで使っているパソコンです。

Dsci0927

Dsci0928

いろいろなベンチマークソフトのデモ映像を見ましたけど、このモンスターハンターのベンチもなかなか迫力があっていいですね !(^^)!

そして スコアは・・・

Dsci0922

4707か・・ といっても一般的な数値がわからないので、良いのか悪いのかわからないなあ 

ということで もう1台 Core2Quad・Q9550とRADEON・HD4770搭載のパソコンで計測しました。

ゲームをプレイしているのはこっちなので このパソコンのベンチの方が気になります。

デモの中ではこの大きいモンスターが迫力あってカッコイイなあ  自分はまだ小物モンスターしか戦ったことがないので (*^_^*)

Dsci0929

そして スコアは

Dsci0931

6492 このスペックくらいだと大体これくらいなのかな 先ほどのE7400搭載のパソコンのスコアから考えれば妥当でしょうね。

ということで まあ スコアはこんなものでしょうということで

このベンチを計測していたらモンスターハンター フロンティア オンラインをプレイしたくなりましたね。

ちょっと前は結構プレイしていたんですが、マウスとキーボードでは操作しにくいので、

コントローラーを買ってきたんだけど、逆にこっちの方が操作しにくいので  最近はプレイから遠のいています 

Dsci1553

最近はプリウスオンラインにハマりだしたのですっかりモンスターハンターの事を忘れてましたね (*^_^*)

たまにはプレイしてみようかな 戦闘シーンはオンラインゲーム一の迫力ですからね !(^^)!

そういえば つい最近大幅にアップデートされたらしいですね モンスターハンターは他のゲームに比べて頻繁にアップデートするような気がするなあ

それも人気のある理由の一つなのかな

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